Architecture狭小敷地を最大限にどこにいても心地いい
“ミルクカートン”の中の開放感都心の狭小地を選んだご夫妻。ミルクカートン(牛乳パック)のような建物の中は、4層に分けて居住空間を確保。光が取り込まれた開放的な住まいが誕生した。
Renovation築90年葉山の日本家屋思い出が詰まった祖母の家を
リノベして活かす緑に包まれた築90年の日本家屋。デザイナーの高橋快さんは、幼い頃から慣れ親しんできた祖母の家の1室を、事務所にリノベーションした。
Architecture屋根にぐるりとデッキがめぐる子どもにも大人にも
楽しい家「楽しい家にしたい」「いろいろな居場所をつくってほしい」との希望でつくられた藤川邸は、屋根の上を歩き回ることのできるつくりになった。
Style of Life建築デザイナーの自邸 鎌倉の緑豊かな高台に建つ
居心地の良い小さな平屋Atelier23.を主宰する建築デザイナーの井手しのぶさんの7軒目の住まいは、鎌倉の自然豊かな小高い丘の上に建つ平屋の家。リビングの大きな窓を開けると、広々とした明るい庭が広がる。
Interiorトレンドカラーで作るインテリアこの春は
パステルカラーに注目小さな収納や椅子、照明、クッションなど、インテリアのアクセントとして取り入れやすいパステルカラーのアイテムを集めました。
Style of Life108段の先に建つ家鎌倉の古民家で
手仕事を楽しむ鎌倉の森の中を抜ける不揃いの階段を108段昇ると、庭を囲むように4軒の古民家が建つ一角が現れる。山下りかさんはその中の1軒をセルフリノベーションし、手仕事を楽しむ。
Family陽光が降り注ぐ 中央に設けた吹き抜けが
家族の一体感を生み出すコロナ禍において家族で一緒に過ごす時間が増えたHさん一家。日々の暮らしの中で、中央に設けた吹き抜けがさりげなく家族をつないでいる。
Architecture傾斜地につくった塔状の家アウトドア気分のリビングは
擁壁に囲まれた吹き抜け空間日当たりの良さが気に入って手に入れたのは旗竿敷地。しかも途中から傾斜していて3.5mの高低差があるという敷地条件のもとで三石家の家づくりが始まった。
Style of Life人が集まる家にしたいテラスまで一続きの大空間
自然に家族がつながる家「いつも家族を感じられる家」をテーマに、2階は扉のないワンルームに。パーテーションや天井高で変化をもたらした居心地のよい空間となった。
Renovation築50年のリノベーション時を経て味わいを増す
オーセンティックな暮らし国産スギの外壁に包まれた、清々しい佇まい。眼鏡店を営む矢田大輔さんは、それまで住んでいた築50年の家を昨年秋にリノベーションした。
Ranking年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2021年、最高の家 !『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。2021年に公開した記事の中からアクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。
Style of Life自分たちらしくリメイク好きなものに囲まれて暮らす
ヴィンテージライクな家「使い込まれたものに惹かれる」という古着好きのご夫妻。ユーズド感のある家具や建具、レトロな雑貨たちがオシャレな暮らしを彩っていた。
Style of Life生活空間もギャラリーに いろんなことを試せる
“余白”のある家で暮らす東急沿線の閑静な住宅地の一角に立つ田中邸。当初は半地下のスペースだけをギャラリーとして考えていたが、生活空間もギャラリー化して開いてみたらどうかと考えが変わったという。




