Architectureギャラリーのある三角の家インスパイアしてくれる空間で
快適に暮らす乙部邸は断面がほぼ三角形。目の前の国道1号を車で走っていても思わず目を引く外観だ。家づくりは「東海道で一番カッコイイ家つくろう」という話から始まったという。
Outdoor職、住、街をゆるやかにつなぐ大屋根が生み出す
庭&アウトドアリビング平屋の仕事場と2階建ての居住空間を大きな屋根でつないだY邸。そこから生まれた半戸外空間は、豊かな時間と地域とのつながりをもたらした。
Style of Life旗竿敷地に光をたっぷり取り込むモダンでシックな
ウエストコーストスタイルの家妻が生まれ育った場所に建てた一戸建て。旗竿敷地だったので、光がたっぷりと差し込む明るい西海岸スタイルの家を目指した。
Style of Life108段の先に建つ家鎌倉の古民家で
手仕事を楽しむ鎌倉の森の中を抜ける不揃いの階段を108段昇ると、庭を囲むように4軒の古民家が建つ一角が現れる。山下りかさんはその中の1軒をセルフリノベーションし、手仕事を楽しむ。
Style of Life小さな幸せがたくさんある家森のような空間に向かって
過ごすふたりだけの時間Aさん夫妻が購入したのは裏に森のような豊かな緑が広がる敷地。この土地でのの家づくりは「ふたりで過ごす時間への投資」という考え方で始まったという。
Style of Life憧れの平屋暮らし米軍ハウスをリノベーション。
タウンの住心地も抜群。落ち着ける家を作りたい埼玉県入間市に、樹々の間に平屋の米軍住宅が並ぶ『ジョンソンタウン』と呼ばれる地区がある。広告やメディアの制作…
Renovation使われてない家をリノベで再生祖母の家をリノベーション
1階はブックカフェに祖母の持家だった築50年の古民家をリノベーション。1階で念願のブックカフェをオープン。2階をプライベートなスペースにした。
Columnminä perhonen eläväミナ ペルホネンが
馬喰町にショップオープン!ミナ ペルホネンの新ショップminä perhonen elävä がオープンした。elävä(エラヴァ)はフィンランド語で「暮らし」の意味。
Architecture日本文化とグリーンの融合緑のルーフバルコニーが
内と外とを曖昧に繋ぐ古谷デザイン建築設計事務所の古谷俊一さんのご自宅は、昭和の風情の残る街並みに、まるでオアシスのように緑を湛えて佇んでいる。
Style of Life家族がほどよくつながる多目的な高床と空庭をもつ
職住一体の住まい空を感じて暮らせる2階リビングを希望した加納さん夫妻。多様なニーズに応える“高床”を設置し、段差を巧く利用したユニークな空間となった。
Architecture借景を活かした北向きの家 経年変化を味わいながら暮らす
木の香りのする優しい空間緑豊富な川沿いの公園に面した敷地に家を構えた林さん夫妻。木をふんだんに使用したぬくもりのある空間で、自然に囲まれた生活を満喫している。
Renovation’57年築の前川國男建築を発掘 ミッドセンチュリーの良さを引き出し、
現代の感覚をミックスインテリアスタイリストの窪川勝哉さんが趣味の不動産探しで見つけたのが、モダニズム建築の旗手として日本の近代建築界をリードした建築家・前川國男が設計した家。昭和30年代に設計したテラスハウスのうち、唯一現存する住宅だ。
Style of Life設計・施工を自ら行う住まいは暮らしの器
日々手を入れ、暮らしやすく「ごぼう設計工房」を営む工藤順一さん・恭子さん夫妻。2017年春に建てた自邸に少しずつ手を入れ、自分たちらしい空間をつくりあげてきた。




