DIYDIYを楽しむ家築60年以上の古民家で
改装をケーススタディこの家のコンセプトは、”台湾に住むアメリカ人の部屋”。もともと手持ちの家具や雑貨が多く、アメリカやヨーロッパの古いもの、和の雰囲気のものなど、全てを強引にMIXさせようとした結果、こうなった。
Architecture動線が各部屋をループ状につなぐ5人家族が
いい距離感で暮らせる家田中家は5人家族。マンションのつくりでは間取り的に住みづらい印象があったという。「しかし戸建てならば、狭い土地でも住みやすい家ができるはず」と考えた。
Style of Life東西方向の抜けを活かす機能性とデザイン性を両立
光が通り抜ける住まい東西に2面接道した抜けがある敷地に建つIさん邸。機能性、デザイン性、開放感にこだわった住まいで夫妻と3歳のお子さんが快適な日々を送る。
Architecture子どもが自由に走り回れる家空が見える階段室をコアにした
回遊式空間で暮らす階段室/コアを軸にして回遊できる加藤邸の2階。仕切りを設けずひとつながりになっているため、子どもたちが自由に走り回ることのできる空間になっている。
Architecture鎌倉に移ってつくった終の住処築90年超の家と
調和する家を建てるH邸の敷地は登録有形文化財「旧坂井家住宅」に隣接。奥さんは家作りに際し、鎌倉の地と築90年の家と調和する家であってほしいと思ったという。
Ranking人気の家、ランキング海のそばの家と暮らし
憧れの湘南スタイルをセレクトこれまで取材した中から、読者に人気の家をテーマごとにセレクトして紹介します。第2回は「湘南の家」10のスタイル。
Outdoor中庭はもうひとつの部屋日々の小さな変化を愉しむ
自然の恵みで豊かな生活建築家の新井崇文さんが自邸を建てたのは10年前。植栽がいい具合に育った中庭や菜園デッキで、自然と触れ合う時間を愉しんでいる。
Architecture伸びやかに広がる3階建て空間さらなる面白さを
見出すために、今も攻略中将来の用途変更にも対応可能な可変性も考慮して建てられたK邸。伸びやかに広がる3階建ての内部空間に緑や家具を配してチャーミングな場所をいくつもつくり出している。
Architecture白いキャンバスにモノを置いていく機能と素材を
重視・追求してつくった家“素材と動き”を追求「家を機能的にしたかった」と語るのは中村圭介さん。妻の奈保子さんともにグラフィックデザイナーである。「動線を生…
Ranking100%LiFE,10周年特別企画 憧れの家は、どんな家?
2012-2022年最高の家。21位〜30位『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。2012年のサイトオープン以来、これまで公開した記事の中からアクセスの多い記事を調べてみました。10年間の人気記事ランキングを大公開。
Green外に閉じ中に開く緑の家緑道の緑と一体化した
RC造の立体庭園世田谷区内の緑道に面したRC住宅。建物から溢れるような植栽と、緑道の緑が一体となり、大きく豊かな緑の空間となっている。
Style of Life鎌倉山の景色を一望 開放感あふれる大空間で
自然を身近に感じながら暮らす「開放感」と「眺望」をキーワードに鎌倉山の高台に新たな住まいを建てた林さん一家。緑豊かな環境で家族4人の新たな暮らしが始まった。
Architecture“すのこ状”にして光を届ける 地域とつながる土間空間
想像が膨らむ“余白”のある家地域とのつながりを求めて、エントランスに土間を設け、道に向かって開放できる造りにしたTさん夫妻。光を取り込む工夫により、明るく心地よい空間となった。




