Kitchen自宅がキッチンスタジオに バリ風インテリアで
心地よい暮らし安藤さん夫妻が茅ヶ崎に家を建てたのが6年前。自然光たっぷりのバリ風空間で繰り広げられる、奥さま主催の料理教室が好評を得ている。
Interiorトレンドカラーで作るインテリアこの春は
パステルカラーに注目小さな収納や椅子、照明、クッションなど、インテリアのアクセントとして取り入れやすいパステルカラーのアイテムを集めました。
Architecture素朴な素材感でシンプルに光と風がぐるりと回遊
抜け感が心地いい家スペイン料理のシェフを務める夫と、デザイナーの妻がイメージしたのは“全部がつながっている家”。建坪14坪の開放的な空間が誕生した。
Renovationメゾネットのリノベーションモダンでスタイリッシュ。
ホテルライクな住まいを実現自分たちらしい住まいを大切にしたいデザイン性の高い居住空間を求めて、アメリカ人のRさんと日本人のHさんのおふたりは丁寧に物件を探し…
Architecture共存型の2世帯住宅で暮らす すべてがいいから、
“いちばん”がない!K邸の外観は2階が迫り出して左右のつくりも対照的と周囲の家並みから際立つが、このデザインはKさんのリクエストに応えたものであった。
Architecture見たことないつくりのRC住宅都会の狭小地で
街とつながって暮らす建築家が正方形の敷地にほれ込んで建てた家は、梁と床・天井のスラブを大胆にずらしてつくられた、今までにない体験のできるコンクリート住宅だ。
Architecture都市に住まう建築家の選択 家の中と外に、
たくさんの居場所を作る建築家の西川日満里さん、坂爪佑丞さん、琴ちゃんが暮らす家は、阿佐ヶ谷の賑やかな通りに面して建つ。西川日満里さんが共同主催するツバメアーキテクツと、設計事務所に勤務する坂爪佑丞さんの共同設計だ。琴ちゃんの誕生をきっかけに、2019年に竣工。
Style of Life効率を求めたシンプルな住まい ブルーが織りなす心地よさ
家族の思い出が詰まった家海外生活を経て、2年半前に家を建てた藤瀬さん夫妻。天井が高く、陽光が射し込むサンルームや色彩のコントラストが効いた空間は、海外のリゾートを感じさせる心地良さがある。
Architecture別荘地のように静かで緑に囲まれた家 緑と空の見える図書室で
ゆったりと本を読んで過ごす静かな環境のなかに立つ上野邸。奥さんが「静かで明るく、最高の空間かなと思っています」と話すのは半地下にある図書室だ。開口からは緑と空だけが見えるという。
Columnminä perhonen eläväミナ ペルホネンが
馬喰町にショップオープン!ミナ ペルホネンの新ショップminä perhonen elävä がオープンした。elävä(エラヴァ)はフィンランド語で「暮らし」の意味。
Style of Life透明水彩画家のアトリエ兼住居 アメリカ好きの夫婦が目指す
理想の空間透明水彩画家の かとうくみさんは夫共々アメリカ好き。そんなアメリカ好き夫婦が2度に分けて、理想の家を実現させた。
Style of Life開放感に満ちた空間 子育てを想定して建てられた
どこにいても家族がつながる住まい南側を存分に活かした住まい。窓を多用し、余計な壁をなくし採光と、どこにいても家族のつながりを感じる空間を生んだ。
Style of Life色を味わうリノベーション ペルシャ絨毯の美しさを
贅沢に楽しむ家伝統的な手紡ぎ・草木染で作られるペルシャ絨毯を扱う白金の『Miri Collection』のオーナー、ソレマニエフィニィ・アミールさんの住まいは、築17年の世田谷区内の建物をリノベーション。部屋ごとに壁の色を変え、美しいペルシャ絨毯がいろいろな場所に敷かれている。




