Ranking100%LiFE,10周年特別企画 憧れの家は、どんな家?
2012-2022年最高の家。1位〜10位『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。2012年のサイトオープン以来、これまで公開した記事の中からアクセスの多い記事を調べてみました。10年間の人気記事ランキングを大公開。
Style of Life元JAXA教授のセカンドライフ 人が集い、知を探求する
外部空間を楽しむ家小惑星探査機「はやぶさ」のプロジェクトにも関わった山田隆弘さん。定年退職を機に、茅ヶ崎にある自身の生家を建て替えた。
Hobby人気の家、ランキング 趣味を楽しむ家造り
ガレージライフのスタイルこれまで取材した中から、人気があった家をテーマごとにセレクトして紹介します。今回は、究極の趣味の家造り「ガレージライフ」10のスタイル。
Style of Life対角線で切ってずらす可能性は無限大
ユニークな「斜めの空間」長方形の建物形状の対角線でフロアをずらすというユニークなプラン。斬新な発想が、心身ともに心地の良い空間をつくり出した。
Style of Life物語のあるものに囲まれて 多様な素材使いが生み出す
愛着がわく独自の空間完全分離型二世帯住宅の2階に住む小山啓太さん一家。切妻屋根の形状を現しにした広々とした空間には多彩な素材を使用。ご夫妻の思いが詰まった家具やアートが加わり、オリジナルの空間を作り上げている。
Style of Life大人のための都会の隠れ家山を愛する二人の
シンプルかつソリッドな空間50代のSさんと、60代のKさん。パートナー同士の家づくりにあたって、必要最小限のモノで暮らすためのシンプルな空間を追求した。
Architecture鉄骨造が叶えた大胆プラン吹き抜けの大空間に
個室が浮かぶ家大きな吹き抜けに、ぽっかりと箱が空間に浮くユニークな設計。柱の必要な木造ではできない、鉄骨造だからこそ可能な気持ちの良い大空間が実現した。
Ranking人気の家、ランキング狭い土地で快適に暮らす
都市型狭小住宅のスタイルこれまで取材した中から、人気があった家をテーマごとにセレクトして紹介します。今回は、都市の住宅の永遠のテーマ、狭い土地で快適に暮らす「狭小住宅」10のスタイル。
Style of Life薪ストーブのあるピットリビング 外とのつながりがくつろぎを生む
“共有”の空間と時間を作る家住宅街にありながら、程よい外とのつながりを持たせ開放感を演出した鵜久森邸。くつろぎの工夫が随所に見ることができる。
Architecture広い敷地につくった2世帯住宅 階段室を中心に
いろんな居場所のある家旗竿敷地ながら300㎡と広い敷地に立つ安達邸。奥さんのお父さんとの2世帯住宅を建てることになったのが4年前だった。
Architecture土地の記憶を継承しつつ街とつながる街と家族がほどよい距離感で
つながって暮らす以前から近くに住んでいて街が気に入っていたという映画作家の北川さん。家づくりでは「デザインでこの土地の記憶をつなぎとめこの街ならではの雰囲気を引き継ぐ」ことがコンセプトのひとつとなった。
Ranking人気の家、ランキング海のそばの家と暮らし
憧れの湘南スタイル読者に人気の家をテーマごとに紹介します。100%LiFE、いま読まれている「湘南の家」ランキング
Architecture葉山に移り住み、人生が変わった―― ストーリーの詰まった
“ふつうではない家”稲葉さんが当初考えた家づくりのテーマは「ともに育つ家」。さらに「ふつうの家にしたくない」との思いも加えてできたのは、斜めにとられた吹き抜けと斜めに傾いた壁のある家だった。




