Style of Life工房併設の住まい 木の温もりと開放感にあふれる
のびやかなLDK空間バックパックや小物などの登山用品のブランドを主宰する佐山さん。“山”を通じて出会った建築家・堀泰彰さんともに、工房を併設した理想の住まいを実現した。
Style of Life好みの壁紙やパーツを持ち込んで古さと新しさを織り交ぜた
自分たちらしい住まい結婚を決めたと同時にマイホームの構想をスタートしたNさん夫妻。お2人のこだわりが詰まった、ヴィンテージ感とモダンさが共存した家が完成した。
Interiorワークスペースの作り方 その1デザインと機能で選ぶ
ミニマルなワークデスクコロナでニーズが高まっているワークスペースを特集。ストリングワークスやプルーヴェの名作デスク、ワンブルレック兄弟によるミニマルなデスクをご紹介。
Outdoor階段で繋がるアウトドアリビング自宅でキャンプが楽しめる
自然と親しむ住まい丹沢山系から富士山まで一望できる絶好のロケーションに建つ黒沢邸。山林付き住宅地を購入し、自然の恵みを活かした家づくりを楽しんでいる。
Style of Life小さな幸せがたくさんある家森のような空間に向かって
過ごすふたりだけの時間Aさん夫妻が購入したのは裏に森のような豊かな緑が広がる敷地。この土地でのの家づくりは「ふたりで過ごす時間への投資」という考え方で始まったという。
Green外に閉じ中に開く緑の家緑道の緑と一体化した
RC造の立体庭園世田谷区内の緑道に面したRC住宅。建物から溢れるような植栽と、緑道の緑が一体となり、大きく豊かな緑の空間となっている。
Style of Life屋根形状とレベル差を活用 家族がゆるやかにつながる
屋根裏のような居住空間川崎市の閑静な住宅街に建つT邸。中央に設けた吹き抜けやスキップフロアによる高低差などさまざまな工夫によって、家族4人が快適に暮らす。
Ranking人気の家、ランキング狭い土地で快適に暮らす
都市型狭小住宅のスタイルこれまで取材した中から、人気があった家をテーマごとにセレクトして紹介します。今回は、都市の住宅の永遠のテーマ、狭い土地で快適に暮らす「狭小住宅」10のスタイル。
Architecture開放感とプライバシーを両立すみずみまで陽光が行き渡る
光庭が導く心地よい空間周囲の建物が近いため、外周の開口を極力減らし、2階中央に“光庭”を設置。各部屋は“光庭”を介して見通すことができ、程よい距離感が心地よい。
DIY子どもが自由に駆け回る暮らしに合わせてDIY
進化し続ける都心の狭小住宅東京・文京区の住宅密集地に、間口3m、奥行き10mの木造3階建てを新築。筋交いで建物を支えることで、広々とした空間を生み出した。
Renovation’57年築の前川國男建築を発掘 ミッドセンチュリーの良さを引き出し、
現代の感覚をミックスインテリアスタイリストの窪川勝哉さんが趣味の不動産探しで見つけたのが、モダニズム建築の旗手として日本の近代建築界をリードした建築家・前川國男が設計した家。昭和30年代に設計したテラスハウスのうち、唯一現存する住宅だ。
Architecture都心の狭小地に建つ建築家の自邸 人も猫も思い思いの場所で過ごす
出窓に囲まれた5層の家東京都渋谷区内の駅から徒歩1分。都心の狭小地に建つ建築家の自邸は、八角形の箱を積み重ねたような外観が圧倒的な存在感を放っている。
Architectureモデルルームも兼ねた30坪の家陰影のある、静かな
大人の空間で暮らす「ローコスト」かつ「シンプルであまりつくり込まない」をコンセプトとした黒羽邸。2階のワンルーム空間は静かな空気感が特徴の大人の空間だ。




