Style of Life開放感に満ちた空間 子育てを想定して建てられた
どこにいても家族がつながる住まい南側を存分に活かした住まい。窓を多用し、余計な壁をなくし採光と、どこにいても家族のつながりを感じる空間を生んだ。
Outdoor丘と一体化した2世帯住宅 庭の眺めを楽しみながら
心地良く暮らす芳賀邸は2世帯住宅。お互いの目線を配慮して、2世帯をつなぐブリッジの部分まで傾斜を上りそこから今度は庭に向かって下がるように小さな丘のような地形が新たにつくられた。
Outdoor中庭はもうひとつの部屋日々の小さな変化を愉しむ
自然の恵みで豊かな生活建築家の新井崇文さんが自邸を建てたのは10年前。植栽がいい具合に育った中庭や菜園デッキで、自然と触れ合う時間を愉しんでいる。
Architecture道路沿いの狭小敷地に建てた家 小さな家ながら、光を享受し
開放感を感じて暮らす関根邸は道路沿いの狭小敷地。夫妻はまず「面積が狭いので、広く見えるようにしてほしい」、さらに「なるべく段差をつくり、光が隅々にまで行きわたるようにしたい」と建築家に伝えた。
Style of Life工房併設の住まい 木の温もりと開放感にあふれる
のびやかなLDK空間バックパックや小物などの登山用品のブランドを主宰する佐山さん。“山”を通じて出会った建築家・堀泰彰さんともに、工房を併設した理想の住まいを実現した。
Style of Life丘陵地帯の家坂のある街に建つ
地に足の着いた住まい丘陵地帯に建つ家は、斜面に沿った設計。外の景色や小さな庭とつながる家で、自分たちに合う暮らしをつくる。
Renovation築浅戸建てのリノベーション 自然豊かな鎌倉で
自分らしい暮らしを『toolbox』で営業企画を担当する小尾絵里奈さんは、川崎市の宮前平の集合住宅をリノベーションしてわずか1年後、自然豊かな鎌倉の築浅物件をリノベーションし転居した。
Ranking年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2020年、最高の家 !『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。アクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。
Architecture土地のポテンシャルを活かす三角形から生まれる豊かな時間
四季の変化を愉しむ家Y字道路に面する三角形の敷地に建つU邸。敷地の個性によって生まれたスペースが生活に豊かさをもたらし、人にも猫にも心地よい空間となった。
Outdoorモノを即物的に扱い、混在させた家おおらかな自由さの中で
居心地よく暮らす山田邸でまず目を引くのは、その外構部分。家づくりでは「このスチールの骨組みと緑からなる外構をいかにつくるか、そして家のほうはそれに向かっていかに生活できるようにするか」が出発点となった
Style of Lifeコンサートが開ける家 ピアノの練習だけでなく、
レッスンも自宅で存分に。ほぼ一日中ピアノを弾いている大谷さん。家づくりに際しては、以前と同じようにピアノ教室を開くことができることにくわえ、コンサートを行えるスペースをつくりたいと思ったという。
Style of Life染織作家の家1階は土間のアトリエ、
見晴らしのいいリビングを3階に杉並区内の静かな住宅街に建つ染織作家の高見由香さんのお宅。1階には念願のアトリエを構えた。建築家との打ち合わせには、自作のファイルを持参した。
Style of Life都心の店舗併用住宅神楽坂の路地裏で
お茶の愉しみを伝える「気軽に茶会の雰囲気を体感してもらう場所をつくりたい」と考えていた塚田玲実さん。思いを実現する場所として神楽坂の地を選び、店舗併用住宅で「神楽坂 和茶」を営んでいる。




