Style of Life工房併設の住まい 木の温もりと開放感にあふれる
のびやかなLDK空間バックパックや小物などの登山用品のブランドを主宰する佐山さん。“山”を通じて出会った建築家・堀泰彰さんともに、工房を併設した理想の住まいを実現した。
Style of Life透明水彩画家のアトリエ兼住居 アメリカ好きの夫婦が目指す
理想の空間透明水彩画家の かとうくみさんは夫共々アメリカ好き。そんなアメリカ好き夫婦が2度に分けて、理想の家を実現させた。
Architecture半減した敷地に建てた2世帯住宅 ネコと人間が心地よく
暮らすための工夫をこらす道路の拡張工事い伴い、建ててから8年ほどだった家を建て替えることになった永嶋邸。家づくりでは人間だけでなく4匹いる猫たちが心地良く暮らせる空間が大きなテーマのひとつとなった。
Style of Life人気の家、ランキング いま考える仕事と暮らしの両立
ワークスペースのスタイルこれまで取材した中から、人気があった家をテーマごとにセレクトして紹介します。今回は、コロナ禍のもとでのテーマである、家での仕事と暮らしの両立、「ワークスペース」づくりの10のスタイル。
Architecture借景を活かした北向きの家 経年変化を味わいながら暮らす
木の香りのする優しい空間緑豊富な川沿いの公園に面した敷地に家を構えた林さん夫妻。木をふんだんに使用したぬくもりのある空間で、自然に囲まれた生活を満喫している。
Style of Life開放感に満ちた空間 子育てを想定して建てられた
どこにいても家族がつながる住まい南側を存分に活かした住まい。窓を多用し、余計な壁をなくし採光と、どこにいても家族のつながりを感じる空間を生んだ。
Renovation自宅の庭がドッグラン アメリカンスタイルの
平屋リノベーション三浦半島の約1400㎡もの広大な敷地に建つ平屋の家をリノベーションした岩田邸。2匹の犬が自由に庭を駆け回る。
Renovation築50年のリノベーション時を経て味わいを増す
オーセンティックな暮らし国産スギの外壁に包まれた、清々しい佇まい。眼鏡店を営む矢田大輔さんは、それまで住んでいた築50年の家を昨年秋にリノベーションした。
Architecture気軽に外と行き来できる鍵形の家 外へと開いた
明るい空間で暮らす東側がオープンな角地ではじまった家づくり。敷地からインスピレーションを受けて練られた設計案はプランが部分的に鍵形で外との間に中間領域をもつというものだった。
Architecture住み慣れた場所で建て直す内部化された庭を中心に
家族が暮らす家中央の大きなガランドウのような空間から各部屋が張り出す造りになっているT邸。この大空間は、以前、南側にあった庭を内部化して生まれた。
Architecture子どもが自由に走り回れる家空が見える階段室をコアにした
回遊式空間で暮らす階段室/コアを軸にして回遊できる加藤邸の2階。仕切りを設けずひとつながりになっているため、子どもたちが自由に走り回ることのできる空間になっている。
Ranking人気の家、ランキング海のそばの家と暮らし
憧れの湘南スタイル読者に人気の家をテーマごとに紹介します。100%LiFE、いま読まれている「湘南の家」ランキング
Architecture桜が見える家隅々まで手をかけた
大工の自邸桜並木の目の前に建った坂牧邸。大工のご主人とインテリアコーディネーターの奥様が手がけた家には、家作りのプロとしての情熱が詰まっていた。




