Style of Lifeシックで落ち着きのある住空間建築と自然の力で
生きる力が高まる「皆が穏やかに気持ちよく暮らせる家」「生きる力が高まる家」をメインコンセプトに始まったO邸の家づくり。無垢の材にもこだわって出来上がった空間は落ち着いたシックな空気感が特徴的
Kitchenホッとする家庭料理の教室理想のLDKを求めて
新築物件を自分流にアレンジ横浜市の自宅で料理教室「ハレとケ」を主催している五味幹子さん。理想を形にしたLDKから、旬の食材や発酵食品を生かした家庭料理を発信している。
Architecture見たことないつくりのRC住宅都会の狭小地で
街とつながって暮らす建築家が正方形の敷地にほれ込んで建てた家は、梁と床・天井のスラブを大胆にずらしてつくられた、今までにない体験のできるコンクリート住宅だ。
Style of Life屋根形状とレベル差を活用 家族がゆるやかにつながる
屋根裏のような居住空間川崎市の閑静な住宅街に建つT邸。中央に設けた吹き抜けやスキップフロアによる高低差などさまざまな工夫によって、家族4人が快適に暮らす。
Style of Lifeカリフォルニアスタイルの家アウトドアライフを楽しむ
海沿いのサーフハウス稲村ケ崎の150坪の敷地。「海のそばで暮らしたい」と思っていた池田さん夫妻は、DIYも駆使しながらカリフォルニアスタイルの家を建てた。
Architecture真ん中に螺旋階段のある家中庭のような階段を中心に
明るく広く暮らす林邸は50.6㎡とコンパクトで細長い形をした敷地に立つ。林家の家づくりはこの敷地で「目の前の公園の緑が見える」「家が広く見える」「大開口をつくる」などのリクエスト実現に向けて始められた。
Style of Life透明水彩画家のアトリエ兼住居 アメリカ好きの夫婦が目指す
理想の空間透明水彩画家の かとうくみさんは夫共々アメリカ好き。そんなアメリカ好き夫婦が2度に分けて、理想の家を実現させた。
Architecture職住一体の建築家の自邸 ゆるやかに居場所をつなげ、
仕事と生活の場をひとつに建築家の小田内晃彦さんの職住一体の自邸は、働く場所と生活する場所を分けず、家族で共有するスタイルだ。食卓でクライアントとの打ち合わせをし、書棚には建築関係の書籍と共に子供の絵本も並ぶ。
DIYDIYを楽しむ家築60年以上の古民家で
改装をケーススタディこの家のコンセプトは、”台湾に住むアメリカ人の部屋”。もともと手持ちの家具や雑貨が多く、アメリカやヨーロッパの古いもの、和の雰囲気のものなど、全てを強引にMIXさせようとした結果、こうなった。
Style of Life旗竿敷地に光をたっぷり取り込むモダンでシックな
ウエストコーストスタイルの家妻が生まれ育った場所に建てた一戸建て。旗竿敷地だったので、光がたっぷりと差し込む明るい西海岸スタイルの家を目指した。
Renovation築11年の建売りをリノベーション 暗くて住みづらい家から
住みやすく愛すべき家に2009年に購入した建売住宅をリノベーションしようと思い立ったMさん夫妻。まずは動線の悪さや1階の暗さなどぜひとも改善したい点を伝えたうえで建築家とのやり取りが始まった。
Style of Life螺旋階段のある家抜けと余白のある空間に
光がたっぷり降り注ぐ「北欧、暮らしの道具店」でバイヤーを務める竹内敦子さんは、吹き抜けに螺旋階段のある家で、光に満ちた温かな暮らしを楽しんでいる。
Architecture土地のポテンシャルを活かす三角形から生まれる豊かな時間
四季の変化を愉しむ家Y字道路に面する三角形の敷地に建つU邸。敷地の個性によって生まれたスペースが生活に豊かさをもたらし、人にも猫にも心地よい空間となった。




