Style of Life都心の店舗併用住宅神楽坂の路地裏で
お茶の愉しみを伝える「気軽に茶会の雰囲気を体感してもらう場所をつくりたい」と考えていた塚田玲実さん。思いを実現する場所として神楽坂の地を選び、店舗併用住宅で「神楽坂 和茶」を営んでいる。
Renovation築浅戸建てのリノベーション 自然豊かな鎌倉で
自分らしい暮らしを『toolbox』で営業企画を担当する小尾絵里奈さんは、川崎市の宮前平の集合住宅をリノベーションしてわずか1年後、自然豊かな鎌倉の築浅物件をリノベーションし転居した。
Architecture撮影スタジオを併設オンもオフも満たされる
必要スペックを詰込んだ白い箱3階建ての白い箱は、1、2階が吹き抜けでつながった住居、3階がスタジオ。屋上は菜園。写真家・柳原久子さんの家は快適に過ごすためのスペックが満載。
Architecture狭小敷地を最大限にどこにいても心地いい
“ミルクカートン”の中の開放感都心の狭小地を選んだご夫妻。ミルクカートン(牛乳パック)のような建物の中は、4層に分けて居住空間を確保。光が取り込まれた開放的な住まいが誕生した。
DIYDIYを楽しむ家築60年以上の古民家で
改装をケーススタディこの家のコンセプトは、”台湾に住むアメリカ人の部屋”。もともと手持ちの家具や雑貨が多く、アメリカやヨーロッパの古いもの、和の雰囲気のものなど、全てを強引にMIXさせようとした結果、こうなった。
Style of Life小さなお店のある家家も暮らしの器
自分に心地いい暮らし郊外に建てられたのは、目の前の畑を見ながらのどかな時間を過ごせる店と暮らしが一体の家。
Outdoor100年経っても色あせない家西海岸の空気感を
感じながら暮らす緑に囲まれたテラスが心地良いK邸にはどこか西海岸の空気感が漂う。夫妻の「ライフスタイルと両立する家にしたい」そんな思いが込められている。
Architecture鎌倉の景観に溶け込む緑の中に静かに佇む
和を再構築した黒い箱緑深い鎌倉の山の中腹に建つインテリアデザイナーの家。薪ストーブに吹き抜けのある黒い箱は、和を再構築したインテリアに彩られていた。
Architecture旗竿地に立つ店舗併用住宅 半地下につくったのは
“景色”を見渡せ、落ち着く大空間玄関を入って正面に焼き菓子店を設けた村上邸。その先に進むと、高さ3.5m面積32㎡ほどの、住宅とは思えない気積の大きな半地下空間が現れる。
Architecture別荘地のように静かで緑に囲まれた家 緑と空の見える図書室で
ゆったりと本を読んで過ごす静かな環境のなかに立つ上野邸。奥さんが「静かで明るく、最高の空間かなと思っています」と話すのは半地下にある図書室だ。開口からは緑と空だけが見えるという。
Style of Life住まい手の感性が光る 職と住の機能を詰め込んだ
“倉庫のような家”サウンドデザイナーの甘糟亮さんと美術装飾家のユリさんが家を建てるにあたり求めたのは、“倉庫のような家”。お2人の感性で手を加え、今も変化し続けている。
Architecture動線が各部屋をループ状につなぐ5人家族が
いい距離感で暮らせる家田中家は5人家族。マンションのつくりでは間取り的に住みづらい印象があったという。「しかし戸建てならば、狭い土地でも住みやすい家ができるはず」と考えた。
Ranking年間ランキング 憧れの家は、どんな家?
2020年、最高の家 !『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。アクセスの多い記事を調べてみました。人気記事ランキングを大公開。




