Renovationインテリアデザイナーの自邸 サーフィンを中心に考えた
鎌倉のリノベーション住宅インテリアデザイナーの山口大輔さん、昌愛さんご夫妻。お二人ともサーフィンにすっかり魅了され、6年前に3匹の愛犬とともに都内から鎌倉・由比ヶ浜近くに移住した。
Style of Life設計・施工を自ら行う住まいは暮らしの器
日々手を入れ、暮らしやすく「ごぼう設計工房」を営む工藤順一さん・恭子さん夫妻。2017年春に建てた自邸に少しずつ手を入れ、自分たちらしい空間をつくりあげてきた。
Ranking100%LiFE,10周年特別企画 憧れの家は、どんな家?
2012-2022年最高の家。21位〜30位『100%LiFE』の読者は、どんな家、どんな暮らしに興味があるのか。2012年のサイトオープン以来、これまで公開した記事の中からアクセスの多い記事を調べてみました。10年間の人気記事ランキングを大公開。
Architecture日本文化とグリーンの融合緑のルーフバルコニーが
内と外とを曖昧に繋ぐ古谷デザイン建築設計事務所の古谷俊一さんのご自宅は、昭和の風情の残る街並みに、まるでオアシスのように緑を湛えて佇んでいる。
Style of Life色を味わうリノベーション ペルシャ絨毯の美しさを
贅沢に楽しむ家伝統的な手紡ぎ・草木染で作られるペルシャ絨毯を扱う白金の『Miri Collection』のオーナー、ソレマニエフィニィ・アミールさんの住まいは、築17年の世田谷区内の建物をリノベーション。部屋ごとに壁の色を変え、美しいペルシャ絨毯がいろいろな場所に敷かれている。
Family陽光が降り注ぐ 中央に設けた吹き抜けが
家族の一体感を生み出すコロナ禍において家族で一緒に過ごす時間が増えたHさん一家。日々の暮らしの中で、中央に設けた吹き抜けがさりげなく家族をつないでいる。
Architecture子どもが自由に走り回れる家空が見える階段室をコアにした
回遊式空間で暮らす階段室/コアを軸にして回遊できる加藤邸の2階。仕切りを設けずひとつながりになっているため、子どもたちが自由に走り回ることのできる空間になっている。
Architecture建築家夫妻が挑んだ斜面の狭小地 光と影、曲線がもたらす
美しく上質な住まい高低差4m以上の斜面の狭小地に自邸を建てた青柳創さんと綾夏さん。建築家夫妻の創意工夫により、建坪7.5坪とは感じさせない広々とした空間を実現した。
Style of Lifeガラスのブリッジが光を運ぶ大きな吹き抜けを中心に
温かな空気が回遊整理収納コンサルタント・須藤昌子さんの希望は、光が抜ける開放的な家。ガラス床や吹き抜けを通って、光が家中を回遊する。
Architecture旗竿地に立つ店舗併用住宅 半地下につくったのは
“景色”を見渡せ、落ち着く大空間玄関を入って正面に焼き菓子店を設けた村上邸。その先に進むと、高さ3.5m面積32㎡ほどの、住宅とは思えない気積の大きな半地下空間が現れる。
Architecture開放感とプライバシーを両立すみずみまで陽光が行き渡る
光庭が導く心地よい空間周囲の建物が近いため、外周の開口を極力減らし、2階中央に“光庭”を設置。各部屋は“光庭”を介して見通すことができ、程よい距離感が心地よい。
Renovation築浅戸建てのリノベーション 自然豊かな鎌倉で
自分らしい暮らしを『toolbox』で営業企画を担当する小尾絵里奈さんは、川崎市の宮前平の集合住宅をリノベーションしてわずか1年後、自然豊かな鎌倉の築浅物件をリノベーションし転居した。
Architectureリノベーション・ランキング 最も読者の心を掴んだ
リノベーションのスタイルとは?過去1年、最もアクセスを集めた記事をカテゴリーごとに紹介します。今回は、理想の暮らしを実現する「リノベーション」の事例、ベスト10。




